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In memoriam [music]

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バーブラ・ストライサンドという女性をご存知でしょうか?

コロンビア・レコードから歌手としてデビューした彼女は、その後多くの名作に出演する大女優へ。
1968年には『ファニー・ガール』に出演し、アカデミー賞主演女優賞を受賞。
『追憶』(1973年)でレッドフォードと競演し、『スター誕生』(1976年)では作曲家としてアカデミー歌曲賞も受賞しています。
『愛のイエントル』(1983年)『サウス・キャロライナ/愛と追憶の彼方』(1991年)で監督も務めました。
古い(?)映画ファンなら誰もが知っているスーパーウルトラ大女優さんです。

僕が洋画を観始めた頃に好きだった女優が3人いましてね。
一人は『がんばれベアーズ』のテイタム・オニール。
もう一人が『明日に向かって撃て』のキャサリン・ロス。
そして『追憶』のバーブラ・ストライサンド。
時は中学生の頃だったかな。
僕は熱烈なロバート・レッドフォード・ファンでした。
当然彼の映画がお気に入りなわけで、好きになる女優も競演の方々がまずお気に入りとなるわけでね。(テータムは別ですけど w )

****

そんな彼女が、今年の第85回アカデミー賞にて36年振りのパフォーマンスを披露してくれました。
ジョージ・クルーニーの紹介からスタートし、2012年に亡くなった映画産業に重大な影響を与えた人物に敬意が払われた『イン・メモリアム』というセグメントでのパフォーマンスでしたね。
作曲家のマーヴィン・ハムリッシュへの追悼としてバーブラが「追憶」を歌いました。
その変わらぬ美声に改めてしびれた方は多いのではないでしょうか?
僕も久しぶりに観る「かつての憧れの人」に心揺れて感動していました。


Barbra Streisand - The Way We Were (In memoriam 2013)

昨年から今年へと、なにかとバーブラの話題が世を賑わしてくれています。
昨年は16年ぶりに映画監督を務める準備を進めていると報じられました(これはまだその後の動きが報じられてませんけれども)。
さらに歌曲の名曲を歌った1976年作『Classical Barbra』に、新たに未発表音源を追加したリマスター盤を再発。
リマスタリングはスティーヴン・エプスタインが担当。また当時の録音からボーナストラックとして2曲を追加しています。

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今年の初頭にはチャップリン・アワードを受賞。
この賞は、映画界に貢献してきた人物に贈られる名誉賞で、
これまでビリー・ワイルダー、アルフレッド・ヒッチコック、ローレンス・オリヴィエ、フェデリコ・フェリーニ、エリザベス・テイラー、ジェームズ・スチュワート、シドニー・ポワチエなど蒼々たる面々が受賞してきた映画賞です。
そして記憶に新しい今年の第85回アカデミー賞にて36年振りのパフォーマンス。
これだけでも焼け木杭に火をつけるには充分なのにさらに嬉しいニュースが。

あの全米1位に輝いたドナ・サマーとのデュエット「No More Tears (Enough Is Enough)」を収録した1979年のアルバム『Wet』と、リチャード・ペリー、モーリス・ホワイトら複数の一流プロデューサーが手掛け1984年に発表したアルバム『Emotion』が国内仕様盤として今月相次いで再発されました。

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Barbra Streisand / Donna Summer - No More Tears (Enough is Enough)

『Wet』はTOTOからジェフ・ポーカロ、デヴィッド・ハンゲイト、スティーヴ・ルカサー、ボビー・キンボールの4人が参加し、デヴィッド・フォスター&ジェイ・グレイドンのエアプレイ・コンビの名前も。さらに、ラリー・カールトン、グレッグ・マティソン、ビル・チャンプリン、トム・ケリー、フレッド・タケット、ジェイムス・ギャドソン、ディーン・パークス、ジェフ・バクスター、トム・スコット…といった西海岸オールスターズ的な顔ぶれ。さらに1曲、チャーリー・カレロがアレンジ・指揮・共同プロデュースを手掛けた曲にはスタッフのリチャード・ティーも参加する、まさに、ゴージャス極まりないプロダクションです。

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Barbra Streisand & Kim Carnes -"Make No Mistake, He's Mine"

『Emotion』は話題を呼んだキム・カーンズとのデュエット・チューン「Make No Mistake, He’s Mine」を収録。ジム・スタインマン、ロビー・ブキャナン(元マクサス)、ダイアン・ウォーレン、ミシェル・コロンビエ、キャシー・ウェイクフィールド、リチャード・バスキン、ジョン・クーガー・メレンキャンプなどが作曲などに参加しています。
また、イーグルスのドン・フェルダーとTOTOのスティーヴ・ルカサーのギターがエキサイティングなロック・チューン「You’re A Step In The Right Direction」はAORファン必聴!

これだけでも素敵な年になりそな予感!w w

マハロ!
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手段 [baseball]

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11対5
12対4
9対8
緊張で何も出来なかった初戦の大敗(3対15)以降、今のところ3連勝。
練習で徹底的に鍛えていることが、試合で出来たり出来なかったり。
失点5→2
失点4→2
失点8→3
どれもそれくらいで勝てた試合です。
守備を鍛えているのにつまらないミスで失点を許しています。
人の成長というのはなかなかプラン通りにはいかないものだと実感する毎日。
まあそれでも打線が好調なのでそれを補う結果なのはOKとしましょうか。
野球が上手くなるって本当に大変です。(笑)

少年野球は何が起こるかわかりません。
当然こうでしょ?的な予測を超えてミラクル連発の場合があります。
でもその分、飛躍的に素晴らしいプレイをしてくれる時もあったりします。
今の時期(4年生から5年生になる時期)は特にそのギャップが著しい時なんですね。
なんというヘタクソ野球なんだとがっかりすることもあれば、
高校野球バリの素晴らしいプレイを見せることもあったり。
その比率が三寒四温風に移行してゆく時期なんですね。
僕は監督として目標を持って指導メニューを組みます。
そこには当然「こいつらがこんなプレイが出来るようになったらカッコいいよな」と思えることも組み込まれています。
でも当然のことですが、不可能なことは一切入れていません。
練習すれば、そしてその意識を持って取り組めば絶対に出来るようになることばかりなんです。
それが出来たら「野球の上手い選手(チーム)」と言える内容ですね。
子供たちは「優勝」したいらしい。
じゃあそのためにはどうしたらいいか。
どんなレベルであろうとも、特定の環境下で「優勝」という目標を持つのであれば、それなりの努力が必要なんです。
それが持つべき志であり意識でもあるわけで。
そのためのメニューを僕は組み、「優勝」を口にするということの意味を教えながら、子供たちの技術向上のために鍛えてゆく。
徐々にですが、子供たちの意識も変わり始め、日々そのために子供たちが努力し始めているのがわかります。
子供たちを鍛え育てるというのは、厳しさが絶対に必要です。
でも子供たちが自分でなにかを成し遂げようと願う時こそ、厳しく指導し高めてあげるのが指導者の役割なんだと強く思うんですよね。

でも実は「勝てばいい」という指導には反対なんです。
僕は基本「打って取れ。飛びついて捕れ。」が理念です。
だからこのチームはそうなります。
僕は小学生に送りバントは必要ないと思ってるんですね。
最低でもランアンドヒット(盗塁+打てる球は打っていい)。
勝つために徹底した指導ではありません。
そこは個人的な美学でもあるので賛否あってもいいんです。
でも例えば大会の決勝。
子供たちが勝利を望み自ら選択するのならスクイズは解禁します。
送りバントも子供が自ら選択し実行するなら許します。
つまりはそういうこと。
子供が勝ちたいなら「手段を選んで勝つ」ということを教える、ということなんですね。
こいつらが自分とそのチームを誇りに思えるようになるにはどうしたらいいのか。
当然、僕の美学でもって一緒にチームは出来上がってゆくという段取りですから。
「手段を選ばず勝つ」のではなく、「手段を選んで勝つ」チーム。
うん。
きっとそれはカッコいいチームだし。(笑)

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春の歌 [think]

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春と言えばやっぱりこれか。

   春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山際、少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。

ご存知『枕草子』の一節ですね。
訳すとこんな感じか。
「春は明け方がええ感じ。だんだん白んでいくと、山際の空が少し明るくなって、紫がかった雲が細くたなびいているのがものすごくええ感じやね」
まさに春のぼんやりとした明け方の良さを詠った一節ですね。

春というと気分が高揚するものです。
長く辛かった寒い季節がようやく去り、
暖かい陽射しが生命に活力を与えてくれるのを感じ始めます。
四季がある国ならではの春の愛し方が、日本の古典にはたくさん息づいています。

   三月三日は、うらうらとのどかに照りたる。桃の花の今咲き始むる。

同じ『枕草子』の一節。
「三月三日の節供は、うららかにのんびり日が照っているのがええ感じ。桃の花がまさに咲き始めるのも趣きがありまっしゃろ?」

何気ない日常に目を向ける感性が、ちゃんと春の訪れを発見してそれが普通でいい感じなんだと詠っているわけです。

『万葉集』はそんな春を詠う節の宝庫でもあります。
しかも『万葉集』は『枕草子』よりも陰のニュアンスをひとことひとことに込められているような感じなので、短い一節でも、直訳がなかなか難しいという感じです。
例えばこれ。

   いはばしる垂水の上のさわらびの 萌え出づる春になりにけるかも

「しぶきをあげながら岩の上を流れる水がキラキラ光っている。水音も清々しい滝のほとりに ほら、早蕨が芽を出しているよ。あぁもう春だ。待ちに待った春がとうとうやってきたねぇ」
これは万葉学者の犬養孝さんの訳ですが、まさにそういう感じになるのではないかと思わせる見事な訳だと感じます。

   春の野に霞たなびきうらがなし この夕光にうぐいす鳴くも

これも有名な春の歌。
「春の野原に霞がでてきて悲しく感じるよ。夕暮れの光の中で鶯(うぐいす)が鳴いているよ。」
春だ!という高揚感とは真逆の感性。
春の夕暮れの淋しさに、春を告げるはずの鶯の声が淋しさを助長してるぜ!みたいな。w

   春の苑(その)紅(くれない)にほふ桃の花 下てる道に出で立つをとめ

「春。庭には桃の花が満開になっています。そのピンクの美しい桃の花に夕日が映えてとてもきれいです。そしてその桃の花にみとれるべっぴんさん」
乙女は女学生かご淑女か。(万葉の時代に女学生はないか w)
なんとも春の美しい一瞬を詠った歌ですね。

春は毎年「今年こそいいことがあるんじゃないか」という錯覚を覚えさせてくれます。
その錯覚は実はとっても大事。
いいことを絶対的に期待出来るかどうかは人間力に関わる大きな問題ですから。
春は希望と大志を抱いて迎えたいと思います。

まあでも一番しっくりくるのはこれだと毎年思うんだけどね。

   春眠暁を覚えず。(孟浩然「春暁」)

現代のこと。花粉症でそれどころじゃないかね。w


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ファン [baseball]

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新5年生チームでの初試合がありました。

いつも練習では出来てることが何にも出来なくて15点も取られちゃいました。
こっちのミスでランナーを溜めて完璧に打たれたという試合。
でもフォアボールもほとんどなく、外野を抜ける長打も少なかったけど、ミスで満塁を作り過ぎてその度に安打というのを繰り返されました。
ピッチャーを変えてからはちゃんと抑えて、こっちが逆に3点取ったんだけど。
まあ今年初めての試合だったから緊張したのかな。
何事も勉強。
勝ちを宿命づけられてるチームじゃないんだし。
負けを成長に繋げてゆくことが今は大切だしね。

まあ僕の監督としての初試合でもあったわけで。
コーチとして見る試合と監督として見る試合とはこんなに違うんだな、と思いました。w
こいつらをもっといい選手にしてやるにはどうしたらいいか。
コーチの時は上手く行ってない技術などを指導する方に注意を注いでました。
越権的な部分はなるべく立ち入らないようにバランスを考えながらね。
でも監督は、そのすべてを繋げて考えて、試合を見ながら次の練習のプランを同時に考えてる感じです。
そしてコーチにこの部分を頼もうとか、メニュー的にここを強化しようとか、大きなタイムプランまでもが頭の中で組み立てられてゆく感じですね。

子供たちが低学年で、野球の基礎を手取り足取り教えているうちは、子供たち目線で野球を好きになってもらうことを目指します。
「野球って楽しいな」と思ってもらうためには上手になってもらいたい。
上手になれば野球はもっともっと楽しくなるからね。
なので手取り足取り、それこそボールの握り方から投げ方、捕り方や打ち方などすべてを根気よく、あの手この手で教えるんです。
褒めて褒めて。w
でも具体的に教えてる時間が長いから、自分もやっぱり無意識に指導者としての意識も高くなるわけですよ。
「指導してる」と書くとちょっとニュアンスが違うので「教えてる」と言った方がいいかな。
だから指導者って何年生を教えても、その対象が中学生でも高校生でも、「指導者」然としてる方々が多いものです。
でもね。
子供らが高学年になってくると、僕の場合は少し変わってきます。
出来ることが多くなって、素晴らしいプレーを見せ始めてくると、僕はその子らの「ファン」になってゆくんですね。
自分でノックバットを握ってノックしてても、素晴らしいプレーが出ればシビレるわけですよ。
そうなってくると、「オレが教えてるんだ」という意識は違うものになってゆくんですね。
「こいつらと一緒にあそこまで行きたい!」
そんなふうに、同じチームの一員としての感覚が育ってゆくんです。

新5年生チームの監督として、最近毎週末シビレ始めています。(笑)
今急激に上手くなってるこいつら。
鍛えれば鍛える分、どんどんシビレるプレーが増えてゆくんです。
今は試合で上手く行かなくても、心構えや野球に対する向き合い方も含めて、今自分たちのプレーのレベルが一段上がろうとしてるのをこいつらも気がつき始めてるし、きっと楽しいはず。
それが試合で上手く表現出来るようになったら本物なわけでね。
僕は関わるチームのファンでありたいし、息子のチームの時もコーチでありながらもあのチームのファンでした。
こいつらもどんどん僕をシビレさせて欲しい。
もっともっと僕のファン心をしっかりと満足させて欲しいなと思います。
そして、そのために僕が出来ることはやってあげるからさ。

球春到来ってか!
次勝てばいいさ!

マハロ!
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母親 [think]

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2013年3月1日の朝日新聞の声欄にこんな投書がありました。

****************************************************************************

サッカーのポジションは駐車場

     会社経営 稲若健志(栃木県鹿沼市 33)

小学校からサッカーを始めプロ選手になりましたが、何と言ってもつらかったのは中学校の部活時代です。
サッカーの名門校で夏休みは朝から晩までボール拾い。
しかも、ポジションはグラウンドの中にはなく駐車場の担当でした。
日曜日は先生たちの車をボールから守るために下級生と一緒に立たされていました。
つらくて何度もやめようと思いましたが、やめられない理由がありました。
それは「頑張ってね」とだけ言って、お弁当を作ってくれる母親がいたためです。
その一言を励みに必死に努力し、ついに試合に出られる日が来ました。
ただ、母親にはこれまでのこともあり、言えませんでした。
当然、母親は来なかったのですが、試合には勝ちました。
昼にお弁当を食べようとふたを開けてみると、何と赤飯に一言だけ「おめでとう!」と書いてありました。
母親はすべてを知っていたのです。
その日のお弁当は、涙でしょっぱかったことを忘れられません。

****************************************************************************

朝、食事をしながら号泣。w
子供を持つ親なら誰でも感動するし、
特に年頃のスポーツをしている子供を持つ親ならさらに涙腺を崩壊させると思います。

****

母親と言うのはこういうところがありますよね。
この投書のままに出来るかと問われれば、もちろん千差万別、人それぞれ違うとは思います。
それでも、母親には子供の辛い時期をやさしく見守る、という深く大きな愛情が備わっているようです。
僕なんかだったら、きっともっと直情的です。
もし理不尽なパワハラに息子たちのチーム全員が辞めたいくらいだと言い出したら。
「よっしゃ!いっぱつそいつをシメにいったるわ!」とか言って、
お前なんかのせいで子供たちが一生懸命6年も7年も続けてきたスポーツを辞めさせてたまるか!的勢いで乗り込んでしまいそうな覚悟満々です。(笑)
でも、このお母さんは(お父さんも)そうしなかったんですね。
投書を読むと、この方はそれを乗り越えてプロ選手にまでなっているわけです。
その境遇もあって、このお母さんの愛情を実感出来たわけだし、
実際には(中学生には理不尽だし辛いことですが)すごく鍛えられた部分はあったはずですからね。

子供が一生懸命に打ち込むことに対して
親が出来るサポートの在り方を考えさせてくれる
素晴らしい投書だったと思います。
僕も見守れるかなぁ。
やっちゃってくれた方が喜ぶ場合もあるとは思うけれども。w

でもやっぱりお母さんには勝てないやね。
勝とうとは思ってませんけれども。(笑)

マハロ!
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