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暑中お見舞い申し上げます [music]

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僕は生涯で一度だけ、ファンクラブというものに入ったことがあります。w
小学6年生か中学1年生の頃。
そして中学3年生になった1978年4月4日。
解散のその日まで約2年ほど入っていたことになりますね。


Candies - Shochu omimai moushiagemasu

Candies - Toshishita Boy

キャンディーズ。
僕がアイドルをアイドルとしてファンになった最初で最後の歌手グループです。
確か小学5〜6年生の頃に、ちょうど『年下の男の子』で大ブレーク。
僕が友達と二人だけで行った初めてのコンサートがキャンディーズでした。
6年生の時に京都会館で見ましたよ。w
彼女たちが残したすべてのシングルとすべてのLPアルバムを購入しました。
CDもとっくに廃盤になってますが、CDで発売されたほぼすべてのアルバムも持っています。
2004年にデビュー30周年を記念した完全生産限定盤というCD-BOXセット『CANDIES PREMIUM All Songs CD BOX』(¥25,200)まで購入したくらいです。w w
実は昨年にもデビュー35周年記念のかなりスーパーなCD-BOXが発売されたのですが、
2004年の『CANDIES PREMIUM』と内容が完全に被っているのと(解散しているのだし当たり前だけれど)、
LPアルバムの紙ジャケの完全再現CDというものだったので貧乏を理由にパスしましたけれどね。
だってアルバムはLPとCDでもう持ってるしね。w w
その他にも書籍や写真集など、キャンディーズ関連の物だけは未だに捨てずに残っていますから。w
それほどに大好きだったんですねー。w w


Candies - Symphony of Sorrow

まあ、でも完全なキャンディーズ・オンリーの追っかけ的なファンではありませんでした。
というのも、僕は多感な中学生。
キャンディーズと同時期にかぐや姫や吉田拓郎さんや井上陽水さんやチューリップにも夢中になるわけです。
母がサイモン&ガーファンクルのファンでもあったので、そういう影響で洋楽にも目覚め始めた時期でした。
小学6年生の時にアコースティック・ギターを買ってもらい、中学時代はもう毎日夢中で弾いていましたね。
サイモン&ガーファンクルの『The Boxer』や『Homeward Bound』のイントロをコピーして悦にいってたんですねー。
そのうちイーグルスやボストンなどに夢中になり、遂にビートルズ体験をするわけですね。w
どれもこれも夢中でLPを買いましたよ。
中古のLPも出回り始めた頃だったので、ビートルズやイーグルスなどはすぐにLPを全部集めましたね。
まあ、つまり、キャンディーズは、
僕が音楽にのめり込んで行く創成期の最初の最初に夢中になったヴォーカル・グループだったというわけです。


Candies - Ace of Hearts will not come out

彼女たちは1978年4月4日、後楽園球場で当時空前の55,000人を集めた「ファイナル・カーニバル」で解散してしまいます。
(ちなみにこの当時で、1アーティストのさよならコンサートはザ・ピーナッツ以来の2例目だそうです)
このコンサートで僕が夢中で愛した最初で最後のアイドルはいなくなってしまうんですね。
あまりのショックに僕はそれ以降、洋楽しか聴かない男になってしまいました。
(と嘘をついてみる。カッコいいのかどうかもわからない嘘を。w w w )
まあでも基本的に、それ以降は洋楽をメインに聴くようになっちゃったのは本当なんです。
例外ももちろんありますけどね。
例外中の例外で、キャンディーズの解散と入れ替わるかのように聴き続けることになっちゃった日本のバンドがありますけども。。
それは、当時の人気歌番組「ザ・ベストテン」の新人アーティストの紹介コーナー「スポット・ライト」で、1978年に彗星のごとく現れた、のちの国民的モンスター・サマー・バンドです。w w w


Candies - First storm of spring

僕が音楽に目覚め、
歌謡曲以外の音楽に夢中になり、
洋楽にはまり、
自らが楽曲をコンポーズし始めた多感な中学生という時期に最も愛したヴォーカル・グループ。
今聴いても彼女たちの音楽的な挑戦や完成度は、
のちのポピュラー音楽史には見られないくらいに独特の進化を遂げた音楽ユニットだと言えるかも知れません。
世に「キャンディーズ論」は数々あろうとは思いますが、
その存在意義やグループとしての特異性や完成度は、
ファンだったという者の自尊心を満足させるものではありますが、
本来そんなことはどうでもいいのですね。

あの可憐な、
アイドルがアイドルであった時代を生きた記憶。
切なくも輝いていたあの時代の匂いを運んでくれる健全なアイコン。
それが「キャンディーズ」なのですね。
それは、本気で偶像(アイドル)に恋をした切ない初恋のような記憶なのです。
仮に、トム・キャットのファンだったことを後悔する人がいたとしても、
キャンディーズのファンだったことを恥ずかしく思う元ファンは一人もいないと断言したいと思います。w
(あ、あくまでも「仮に」なお話ですから。元トム・キャットのファンの方、ごめんなさい。。w w)


Candies - Last Hohoemi-gaeshi (最後のTV出演。ランちゃん泣きそう。。)

p.s.
僕は、ランちゃんでした(笑)。
今回改めて見返してみてわかりました。
めちゃめちゃ可愛い。
死ぬほど可愛いと思います。
身体が震えるほど可愛いと思いまくります!(笑)
今でも心の底から好きかもしれない。w w
人類が誕生して以来200万年。
この3人以上に可愛い女性は存在したことがないと思います。w w


Candies - Hula Lesson

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discography


野球を忘れろ! [baseball]

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先週末に2泊3日で丹沢へキャンプに行きました。
我が息子の野球チーム40名ほどで。
民宿に泊まるので正確にはキャンプではないんですけども。
我が団では伝統的にキャンプと呼んでいます。w
まあ、つまりは引率です。(笑)
指導者は1泊だけの人や2泊目からの人も入り乱れて10名ほど。
チームも1年生から6年生まですべてのカテゴリーが入り乱れです。
全員で班を分けて、6年生が班長で責任を持たせるという方式ですね。
下のカテゴリーの子供たちとも仲良くなれますし、
伝統的なうちのやり方みたいです。

camp-01.jpg

このキャンプは野球を一切しないキャンプなんですね。
来週には県大会が始まることもあって、
このキャンプは練習する時間も入れて欲しいという要望も指導者から出てはいました。
でも団長の「キャンプと野球は別!」という何10年も揺るがないこだわりで要望は却下されたんです(笑)。
基本的に一日中川遊び。
スイカ割り。
虫取り。
宿では班ごとの出し物。
(班でやることを決めて発表!一発芸でも漫才でもコントでもマジックでもなんでもOK!)
くじ引き大会。
夜は花火。
そしてBBQ。
見事に野球とは無関係な催し物が充実です。w w
野球らしいモノと言えば、最終日にストラックアウトをしたくらいですかね。
大工の団長が手作りした9枚抜きの本格的なストラックアウト。(笑)
指導者までやらされて大盛り上がりでした。
(ちなみに木ノ下コーチは面目丸つぶれの3枚しか抜けませんでした。。。。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。クソー!)

camp-02.jpg

子供たちも個性いろいろです。
それでもほとんどの子が楽しく遊んで真っ黒になって帰りました。
いい思い出になってくれれば嬉しいし、何かを学んでくれれば嬉しい。
大人にとっても、信頼関係が出来てる子供たちとの遊びは本当に楽しいものです。
僕もいい思い出になりましたし。
この子供たちとキャンプに行けるのは今回限りですからね。
リフレッシュして、来週からの県大会を頑張って欲しいと思います。

そういえば、朝は朝ご飯までの時間に高台まで散歩して声出しをさせるんですが、
そこで6年生チームは県大会の目標を叫びました。
「チームの1点になれるように全力で頑張りたいです!」
「ベスト4を目指して頑張りたいです!」
と全体の勝利への目標を語る子もいれば、
「ノーヒットノーランをします!」
「後ろにボールをそらさないように全力で頑張りたい!」
などと個人の目標を叫ぶ子もいます。
チームスポーツとはいえやっぱり個人の目標や願望は大切です。
実現出来るようにサポートしたいと思いますし、
子供たちの現実へのネガティブな遠慮がまったくない純粋な未来へのビジョンは、
汚れちまった汚らわしい大人の現実世界のストレスに輝かしい浄化を与えてくれます。
やる前から可能か不可能かを簡単に判断してしまう大人とは全然違うエネルギーを感じます。
なぜなら彼らはそれが出来ると信じていますから。
純粋に信じて疑わないエナジーは濃密で眩しいくらいです。
そしてそんな純粋な「頑張りたい」と願う気持ちは逆に大人にもいい影響を与えちゃいますから。w
僕も頑張っちゃうからね!みたいなね。

ちなみに息子の目標は、
「県大会ではホームランを打ちたいです!」
でした。w w w
打てるさ。
そのための準備さえしてれば間違いなく。
なにより僕がそれを見たいしね。(笑)

マハロー!


Kyuji Fujikawa


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トウモロコシ畑とキャッチ・ボール [movie]

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映画『フィールド・オブ・ドリームス』のラスト・シーンで、
ケビン・コスナー扮する主人公レイ・キンセラが、
若かった頃の自分の父親とするキャッチ・ボール。
映画としてはとても地味なラスト・シーン。
父親の想い。
息子の想い。
それぞれの静かな想いの交錯や交歓に想いが及んで、
僕は涙してしまうシーンです。
もう20年以上も前の映画なんですね。w

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原作は W・P・キンセラの『シューレス・ジョー』。
トウモロコシ畑にそよぐ風のように柔らかくて眩しい、
そして美しくて優しい小説です。
もちろん映画のラスト・シーンは小説には登場しません。
それでも、メジャー・リーグに挑戦して夢破れたことのある、
喧嘩別れして分かり合えないまま死別した父の想いを確かめ成就させる過程は、映画よりも重要な根幹テーマとして描かれています。
映画の中でジョー・ジャクソンに「彼はグッド・プレイヤーだよ」と認められる一瞬のシーンに、僕はこらえ切れない嗚咽に濡れるのです。

Field of Dreams(1).jpg

叶えられなかった夢。
認められなかった想い。
呑み込んで来た後悔。

人には誰でもそういうことがあるものです。
その時その時を一生懸命に生きてきたはず。
その時その時に最善だろうとして選んだはずだった道。
でも今に繋がる全てのことを肯定して生きてゆくには
昔の自分はあまりにも稚拙だったり不遜だったりするものです。
後悔や諦めが必ずつきまとうから
今をちゃんと生きて行こうと人は想うのだと感じるのですね。
だからこそ、自分を信じて進んだ道の路上で
自分の能力を否定されたり
認めてもらえる機会を活かせなかったりした人生の岐路での後悔を
大きな力や想い
あるいは大いなる時間が関与していたとしても
それが成就する瞬間の美しさと切なさは圧倒的な感動を生み出すものです。
この物語は、いわばそういう想いに溢れた物語だと言えるのですね。

james-of-earl-jones-field-of-dreams.jpg

映画の中でレイと一緒に
もつれた夢の糸をことほぐ重要な人物・テレンスマン。
彼は原作の中では J・D・サリンジャー本人として描かれています。
著者キンセラの夢(主人公には自分の姓を使用しています)と、キンセラのサリンジャーへの想い。
失意のうちに生涯を閉じた天才・シューレス"ジョー"ジャクソンの蘇りを軸に、アメリカという国が依存してきた(あるいは守ってきた)野球というスポーツへの大きな愛と、
野球とともにアメリカ人の心の深い場所に立ち続けるサリンジャーという象徴への讃歌。
そして、誰もが抱える後悔と、
親子の間に横たわる深い想いを描いた原作は
ほんとうにまるで「夢のような」物語となりました。

公開当時は僕はまだ奥さんにも出会ってませんでした。
まだまだ夢の道中を彷徨う20代の若造だったわけです。
親になり、主人公ほどの年齢になり、
それなりに夢の過程を歩んだ経験を持った現在。
息子と野球でも繋がっている今の僕には
この物語の美しさと眩しさは増すばかりです。

美しい映画。
優しい小説。
トウモロコシ畑。
そして野球。
地ならしをするスチームローラーのように、
変わり続けてきたアメリカにおいて、唯一変わらなかったもの。
それが野球だと物語は語ります。
その野球によって保たれる良心を描いた夢のような物語。
父と息子の関係において、
キャッチ・ボールの持つ意味はとても大きいことを再認識させてくれる映画なんですよね。

僕よりも背が高くなったトウモロコシ畑を見ると、
今でも必ず、
その向こうに「夢の世界」がある気がするのです。

マハロ。

p.s.
忘れてはならないのが、この映画でムーンライト・グラハムを演じた名優・バート・ランカスター。
この映画が彼の出演遺作映画となりましたね。

112499.1.jpg

今頃彼は、あのトウモロコシ畑の向こうでなにをしてるのでしょう?w
同じようにもう逝ってしまったサリンジャーとも会っているのかも知れませんね。
今更ですが、お二人のご冥福をお祈りいたします。


Field of Dreams Trailer

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out!


湘南百景 vol.012 〜海の側で暮らす、ということ P.12 [shonan]

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10年前の2000年に京都から茅ヶ崎に引越してきました。
カルチャーの違い。
今思えば、新生活の日々は、
京都の常識と茅ヶ崎の日常との間には
とてつもない大きな違いがあることに衝撃を受ける日々
と言ってもいいくらいでした。w

海辺に越してきてびっくりしたこと。

※1 ダイクマでスーパーの浮き輪コーナーみたいに普通にサーフ・ボードが売られてたこと
※2 夏になれば家の前を、サーフトランクス一枚&裸足でサーフ・ボードを抱えて海に向かう人がたくさんいること
※3 真夏には近所を、上ビキニ&下ショート・パンツのお姉さんが自転車で通り過ぎること
※4 自転車の横に必ずボードを乗せるキャリアがついてること
※5 みんなハワイが好きなこと
※6 東京を見ていないこと

(※1)その頃はダイクマ(デパートとスーパーの間の子みたいな量販店)と、あとはサティくらいしかショッピング・スポットがありませんでした。
なので僕ら新参者はよく駅前のダイクマに買いものに行きました。
ダイクマは京都で言えば西友とかニチイとかビブレとか。
もっと正確なイメージで言えば長崎屋みたいなもの。
入ったところに無造作に安もんのボードが。。w w
(※2)焼けたアスファルトになんで裸足なんだと思います。
でもボードを頭の上に乗せて、白線の上をペタペタと歩いて海に向かうんです。
海に入っちゃったらビーサンのところまで戻るのが嫌なのかなぁ。w
(※3)京都ではあり得ない光景。
「なんて素敵なところなんだろう」
奥さんには言いませんでしたが、心の底から思いました。w w
(※4)「なんだ?これは?」
自転車のサイドに2本の大きな突起物。
間違いなく京都では見たことがありませんでした。w w
(※5)びっくりするくらいに周りの人は必ずハワイ好き。
あちらこちらの家にハワイアン・モチーフの物質が。w
窓辺のカーテンやら玄関の小物やら車のシートやら自転車のシールやら服の柄やら。。。。。
(※6)東京で仕事をしてると、みんな東京人。
千葉とか川崎とか埼玉とかに住んでるのに、
学校も仕事場も東京の人は「ずっと東京だからさ」みたいに言うものですが、
湘南の人は東京のことよりも波があるかどうかしか興味がないみたい(笑)。
京都では滋賀の人も大阪の人も、
いくら学校&職場が京都でも自分を「京都の人」とは言わないもんですが、
東京は近所の人はみんな東京人。w w
湘南は近所なのに湘南なんだ、と妙に納得。
むしろハワイ州の一部だと思ってんじゃないかしら?(笑)
心地よさはそういうことなのかな?w

まだまだこんなものではありませんが、
主なものを挙げてみました。
もう馴れちゃいましたけどね。
そんなカルチャー・ショックを楽しめる海辺の新生活。
あなたもどうでしょう?w w

マハロー!


Eagles - New Kid in Town Live

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ブラジル三昧 [other]

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千葉に住む従妹が、僕のお誕生日プレゼントにと特注オーダーのビーサンをプレゼントしてくれました。
(誕生日は5月末なんですけどね - 笑)
僕が愛用しているハワイアナスのビーサンです。
ベースのタイプをチョイスして、
本体の色とハナオの色を自由に組み合わせることが出来るらしい。
僕がハワイアナスのビーサンの『BRASIL』を愛用していることを知っていた彼女が、自分のサンダルを買いに行った時にそれを思い出して電話をくれたんですね。w
こういう思いがけない贈り物は本当に嬉しいものです。
もちろんお礼にハンバーガー好きの彼女には『Burger Mania』のハンバーガーをご馳走しましたけども。w w

今年もひとつ欲しいなーと思っていたので嬉しさ倍増でした。
いただいたおニューの『BRASIL』を含めて僕は今、ビーサンを8足持っています。
そのうちハワイアナスは6足で、内『BRASIL』が5足。w w w
今回いただいたビーサンはよそ行きだとしても、他のハワイアナス5足のビーサンをフル活用していますよ。w
あとの2足はひとつはベランダ用にユニクロ。
そしてもうひとつが『げんべいサンダル』。

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湘南ではすごく人気のある葉山にあるビーサンですね。
とてつもない人気なので、湘南暮らしを始めた10年くらい前に何足か買いました。
でも、どうも僕の足のフォルムには合わないみたいでね。
幅に合わせると極端に長くなるし、
長さに合わせると幅が狭くなっちゃうんです。
「なんで人気あるんだろ?」
自分の足のフォルムを思いっきり棚に上げて不思議に思っていたものです。w w
本当は色んなサイズやフォルムがあるのかも知れませんがその時はどれも合わなかったんでね。
なのでその頃に買ったサイズの合わないげんべいが1足あるんです。w
でもハワイアナスに出会ったらサイズがぴったりなんですよね。
感動しましたよ。
これまでの人生。
100足くらいはビーサンと仲良くさせていただいてきましたが、
こんなに普通に自分の足のフォルムに合うビーサンがあるなんて、とね。w
しかも僕の『BRASIL』ですよ?(笑)
かくしてハワイアナスは僕の御用達のビーサンとなったというわけなんですねー。

あ、げんべいがダメなサンダルということではありませんよ。
あれだけ人気があって、愛用者のハンパない人口を誇るビーサンなんですからいいものなんです。
でもね、ビーサンにも、相性ってあるんですよね。w

それに僕はなんといっても『BRASIL』が似合うんでね。w w
ものすごく似合うんです。
本当です。(笑)
でも今回はスペインを応援してましたから、スペインおめでとう!(ついでに)w w w

マハロー!


Kekai Boyz - I Want You Know


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新しいグローブ [baseball]

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息子と新しいグローブを買いに行きました。
少年用サイズではもう小さいし一般用の高価(!)なやつをね。w
色んなことでカッコつけるようなお年頃なのに、
久しぶりに見る素直な子供らしい嬉しそうな顔。
やっぱり新しいグローブって嬉しいもんね。w
まだ息子が2~3歳の頃。
スポーツ用品店で自分のサッカー用スパイク(もちろんディアドラ)などを見てたお正月。
親子でスパイクを買いに来てる客を見ながら
「お正月におニューのスパイクを欲しがる子供っていいね」
と奥さんと話してたのを思い出します。
それから約10年。
息子はグローブを欲しがり、
彼なりのこだわりと使い心地を吟味しながら、
楽しい時間をスポーツ用品店で過ごす子供に成長しました。(笑)

新しいスポーツ用品。
ちゃんとそのスポーツに向き合ってないと絶対に欲しくない品々です。
親としてはその部分に感動するわけです。
まだまだ彼の将来の道が決まったわけではありません。
野球も中学に入ってから、練習が辛くて辞めちゃうかもしれません。
音楽や他の興味への情熱が大きくなって辞めちゃうこともあるかもしれません。
でも、何にしても、
道具に対してこだわりが出てきて、
自分のより良い結果への挑戦や模索、
または技術の習得やプレイへの意欲が形になってきたことがとても嬉しく思うんですよね。w
買ってきて早々にワックスを塗って
甲斐甲斐しく形を作っていました。w

まだ新品なのに、最近のグローブは開発技術が進んでいて、
このミズノのグローブはすでにかなり柔らかく作られています。
練習で早速使っていましたが、随分と捕りやすいみたいです。
今では練習で落球すると監督やコーチから
「なんだそれー!お前それで泣いたんじゃないのかよーー!!」
と怒鳴られ怒られています。w
でも息子曰くこのグローブで「まさかの落球」も再発する可能性が減りそうらしい(笑)。
グローブも大切だということはよーく知っているのですが、
グローブに頼るな!と諭すくらいはしておこう。w
後は頑張れ。
いいプレーとがむしゃらなプレーを期待したいと思います。 w

マハロー!

p.s.
でもよ息子。
嬉しいのは分かるが、
買った翌日の雨の日に
遊び野球にそれを持ってゆくなよ! w w



Godiego - Taking Off! Over The Galaxy


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夏の少年 [music]

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ドン・ヘンリー。(Don Henley)
言わずと知れた Eagles のメイン・ボーカリストですね。
一昨年にスーパーなベスト・アルバムを発表しましたが、最新のオリジナル・アルバムが待たれるアーティストです。

夏はチューブ!という方も大勢おられるとは思いますが、
僕は毎年この曲で夏を始めます。w

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Don Henley - The Boys of Summer

僕には超お気に入りの声の持ち主の黄金のカルテットがいましてね。
一人はエリック・クラプトン。
もう一人はピーター・ガブリエル。
さらにマイケル・マクドナルド。
そしてもう一人がこのドン・ヘンリーです。
この4人の声はどれも何の引っかかりもない完璧なフィット感。
僕にとってこの4人を越える声の持ち主にはなかなか出会えませんでした。
みんな素晴らしいボーカリストだと思うんですが、
ことドン・ヘンリーにおいては、実は最も過小評価されてるボーカリストの一人だと言ってもいいでしょう。
でもそのボーカリストとしての実力はかなりのもの。
棒歌いなどと陰口を叩く輩には、この天性の「練り」に気がつかないのでしょう。

世代や時代。
あるいはアメリカや世界の光と影を、
深い洞察やシニカルな見識で皮肉ったり、
限りない愛への渇望を詩にする才能。
そしてそれを乾いたトーンで歌い上げるあの声という武器。
最強無敵のアーティストの一人と言わざるを得ないでしょう。


Don Henley - The End of The Innocence

ブルース・ホーンズビーのピアノで始まる彼との共作でもあるこの大ヒット曲。
『The End of The Innocence』で歌われる純真や無垢への決別。
そして現実の苦しい選択や葛藤を越えた決別したものへの望郷。
先の『The Boys of Summer』もそうなのですが、
彼の創作のテーマというか傾向がそこに横たわっています。
傷ついたアメリカは純真だった時代を超えて存在出来るか。
あのホテル・カリフォルニアで詠われた詩の衝撃から現在に至るまで、彼の詩を読めば、彼が現代の優れた詩人の一人であると強く感じます。
『The End of The Innocence』でその世界観にひとつの完成を見せましたが、実は『The Boys of Summer』こそが彼の想いの原点であるような気がしてならないのです。

Eagles の再結成もあり、2007年の最新作『Long Road Out of Eden』でも、実は彼の世界観は何一つ変わらないものでしたしね。
憂い。
彼はいつもアメリカを憂いているのです。


Don Henley - New York Minute

かといって彼は「アメリカの良心」でいようとは思っていません。
問題提起や政治的な活動よりも、
創作こそが彼の「Eden」であり
「Innocence」であり
「Summer」なのですね。
あの夏の少年。
失われた過去の何か。
あの少年こそがドン・ヘンリー、彼そのものなのですね。
だからこそ彼は時代が失ってきたものを歌い続けるのでしょう。
永遠の夏を夢見て。
絶望もお祭り騒ぎもないフラットなあの声で。

マハロ。


Don Henley - The Last Worthless Evening


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ナベアツ風に「マハロー!」 [other]

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もう7月ですね。
雨の合間にイベントをこなしながら、
すぐそこまで来ている夏を待つ僕たちでございます。
雨で野球のスケジュールもガタガタ。
まあ、それでも急な休みは逆にいい息抜きにもなるものですから、
そんな時は家族で楽しむことにしてます。

例の「まさかの落球」事件以来、息子はちょっと変わりました。
翌日から始めた朝練は今も続いています。
素振りも出来るだけやっていますし、
ストレッチも忘れがちながらも風呂上がりにママに協力してもらってやってるみたいです。
今息子が使ってるグローブは少年サイズの外野手用のグローブ。
彼ももう6年生。
身体も大きい(遂に153cmの奥さんを抜いちゃいました!)し、
身体的サイズで言えばもう大人用のグローブでもいいくらいです。
それに嬉しいことに最近は、
中学に上がってもとりあえず野球を続けるつもりだと言い出しましたからね。w
「お年玉がまだ残ってるから、新しいグローブ買おうかな」
パパとしてはそんな発言、聞き捨てならないでしょ。やっぱ。w
「よかよか。そんなもん父ちゃんが買っちゃるけん、自分の年玉なんちゃ使わんでよか!」
九州男児でもある僕は息子にグローブを買ってあげることにしました。
急にテンションが上がる息子。w
分かる分かる。
新しいグローブを買ってもらう時のあの嬉しさはいつの時代も特別なんだなぁって改めて実感しましたね。
今度、一緒に買いに行く約束をしました。
子供の嬉しそうな顔を見るのは一番のご褒美ですから。
しかも意味のあるお買いもので見れるなんてね。w w
まあ実は僕のグローブを買いたかったんだけど。
奥さんは2つも買ったら怒るだろうし(笑)。
なのでここはやっぱり息子優先でね。
「構わんき、おまんが先に買えばえーじゃいか!」
いごっそうでもある僕は全然平気なのさ。w

ヤドカリのために娘と海に海水を汲みに行くのも楽しみのひとつ。
早く葉山にヤドカリの宿替え用の貝殻を拾いに行きたいんだけど、なかなか時間が取れなくてね。
平日は東京に泊まり込み。
週末は基本的に野球のコーチ。
娘との時間がなかなか取れないんですよね。
まだ3年生。
金曜日に僕が帰ってくるのを今はまだ心待ちにしてくれていますからね。
「めんけ子だごどぉ」
秋田美人でもある僕は、もっと娘とも一緒の時間を過ごしてあげたいわけですよ。

そうだ!
仕事のベースを茅ヶ崎にしよう!
なんという壮大な夢物語!(笑)
今はもうインフラが随分と進歩してるし、
一年前なら実現出来なかったことも調整は可能かも知れない!
この10年間は今のこのオフィスは絶対的に必要だったわけだけれど。
まあ実際には茅ヶ崎にすっぽりと引きこもっちゃえばいい、という簡単な問題ではないわけでね。
でも東京のベース(拠点)さえ他に確保出来れば実現するんじゃないのか?
無謀なのか?(何が?)
怒られるのか?(誰に?)
要するに東京にベースがないと困ることをクリアしてゆけばいいんだね。
形態を変えたことで仕事が減ってしまってはまったくもって本意ではないわけだし。
これは本格的に吟味開始だな。w w
ということで、簡単に予定は変わるかもねーみたいな? w
進捗はまた報告しますね。
まあ、実は九州男児でもいごっそうでも秋田美人でもない僕は
実はうちなーでもあるけー、なんくるないてなわけさー。
けども、チバるぞぉ!!

もっとほんとは都人(みやこびと)なマハローーー!(ちょっとオモロー!風に)


Keali'i Reichel - E O Mai


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Runnin' High [other]

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もうかれこれ1年半くらいになるのかな?
週に2~3回、5kmのランニングを続けています。
2008年の5月にタバコを止めて、その後に太ったのがきっかけでした。
色んなスポーツをしてきた中で体感していた自分のベスト体重よりも10kg近くも太ってしまったんですねー。(笑)
まあタバコを止める寸前にはすでに太り始めてたんですけども、今までは運動すればすぐに痩せてたし、当初はそれほど深刻には考えてませんでしたよ。
でもタバコを止めた途端に急激に太った感じです。
それまでの人生で太ったことがなかった僕は狼狽しましたよ。w
「こ、これはイカン!」
京都を離れてからは、
あれだけ激しく続けていたサッカーもやる機会が無くなってしまってましたしね。
昔のようにずっとスポーツをしてれば痩せるだろうと、
慌ててどっかのフットサルのチームに参加させてもらったりもしましたが、基礎体力も落ちてるし、逆に自分の重たくなった身体のせいで怪我をしてしまう始末。
これは困ったぞ、と。(笑)

そんな中、僕よりも一足先に奥さんがジョギングを始めていました。
茅ヶ崎の海岸沿いのサイクリングロードを7~8km。
毎週2回ほど走っていたんですね。
すると昔に比べてちょっとふくよかになってきた奥さんの体型が、始めて半年くらいを境にみるみる戻ってきたんですよね。
それまでジョギングやランニングをバカにしていた僕は驚きましたよ。ww
すぐに飛びつきました。w

でも、これが最初はものすごく辛かったですねー。
1.5kmでも心肺能力が続かない。(笑)
あんなに走り回ってた昔の僕の痕跡さえも残ってない体たらく。w
ここでもふくらはぎを何度も痛めました。
走っただけで。w

でもね。
やり始めて半年くらい経った去年の夏くらいにはようやく5kmを走れるくらいにはなりました。
残念ながら半年経っても奥さんのような劇的な変化は見られませんでしたけれどもね。(泣)
でも基礎体力や脚力は格段に戻ってきた感じです。
さらにその後には野球のコーチのお手伝いも始まって、
基礎体力が問われる状況が日常に入り込んでくるようになりましたから。
ますますこれは体重を戻さなければいけないぞと。
そして5kmを固定して、ちゃんと続けるというのを課しました。
あれから約一年。
基礎体力も筋力も随分付きました。
土日の少年野球のコーチをしても腰が痛くなったり背筋を痛めたり、草野球をやっても太ももの裏やふくらはぎを痛めたりしてたのが、怪我無く楽しめるようになりましたからね。

でも、当初の目的であった体重軽減。
実はそんなには痩せてないんだな。w w w
もう戻らないのかもね。
もちろん食事も気をつけて考えて摂取するようになりましたしね。
ちなみにお酒は飲み会以外ではほとんど飲まないし。
でも新陳代謝はすごく良くなったし、
そのおかげなのか体調はすこぶるいいし、
スポーツを楽しめるレベルには体力が戻ったわけだから。

これからの目標。
次は筋力。
脂肪燃焼はそこそこ出来る身体になってきたから、
あとは締めてゆけば次第に痩せるんじゃないかと。w w
鋼の身体を手に入れて、阿鼻叫喚…いや、酒池肉林を…いやいや(笑)、
えーっと、そうそう、心満意足に耽りたいと思います。w w w
僕はね、快楽に弱いくせに、結構ストイックなんですよ。w

マハロー!


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レッツとネコさん [works]

さてさて。
またまた可愛い絵本が発売です。
レッツとネコさん』(ひこ・田中:作/ヨシタケシンスケ:絵/そうえん社:刊)。

レッツくん_cover_A-1.jpg

キャッチコピーは、

―――レッツに逢えて、よかった。
 3歳は、こんなにも柔らかく、こんなにも懸命に、
 その初めてを生きている。【童話作家/あまんきみこ】

5さいだって思い出があります

レッツは5さい。
レッツが3さいのころを思い出す。
レッツにとって、それは、
むかしむかし、お~むかし。
どんな思い出ばなしかな。

『お引越し』の著者、はじめての幼年童話

とありますね。

5歳のレッツくんは3歳の時におうちにやってきたネコさん「キウイ」(レッツくんは「キュウリ」と名付けたんだけれども…)と大の仲良し。
レッツくんにとって、それはそれは大昔のお話(笑)。
レッツ・シリーズの第一弾!
この可愛い絵本の装丁をさせていただきましたよ。

レッツくん_cover_A-2.jpg

表紙も地色を3色くらいのパターン候補を作って、
最終的に落ち着いたのがこの色です。
いい色ですねー。w w
見返しもすごく可愛く出来上がりましたよ。

lets-mikaesi-h2.jpg
lets-mikaesi-h3.jpg

黄色い見返し。
いい色ですねー。w w w
まあ、自画自賛なんですけれども。
でも今回はいつもの「誰も褒めてくれないから自画自賛」なアロハ方式(?)ではありません。
お気に入りの装丁なんですーーー。w

いつもいつもお仕事は全力を尽くします。
いや、尽くしましたと言えるように頑張ります。
デザインというお仕事は、言ってみれば太鼓持ち。
クライアントに気に入ってもらえるように体裁を整えるのが本質です。
ただ、「じゃああなたがやればいいじゃない」的な言いなりレイアウターが本質というわけではありません。
特に僕のようにフリーランスでデザインを請け負う場合は、
多くの場合「アロハデザインの木ノ下努」のセンスなり経験なり、
あるいは人となりや男前さ加減においてお仕事をいただけたりするわけです。w
(どうしても自分がナイスガイなんですよ、と言っておきたいんだな、ここはひとつ - 笑)
つまり、太鼓持ちの本質は変わらなくも、
そこに僕の力量やナイスガイな魅力(笑)を期待されて指名されているんですねー。w
そんな中で出来上がりが恥ずかしいものになることは稀です。
たまに担当者や編集者の思惑を越えたところで派生する、
大人の事情的な理不尽な圧力の影響で、
関わった誰もが誇れるモノにならない不幸な商品もあるにはあります。
でもそれは本当に稀なことなんです。
ほとんどの場合は「これは僕がやりました!」と言えるものが残るんです。
そんな中でも、出来上がりのバランスや色や内容の微妙な黄金律で、
とっても愛しく思える作品になる場合があるんですねー。

いつもいつもこんな僕を使ってくれる出版社のみなさん、感謝です。ヾ(*´Д`*)カムサハムニダ!!
いいものを創って行きたいものですよ。
こういう装丁をもっともっとやりたいんだけどねー。
なのでどんどん僕に声をかけてくださいねー。
結構いい仕事すると思うんですけども。
おまけにナイスガイだと評判だそうですよ?(笑)

…… うむ。
こうやってナイスガイを安売りするから仕事がないんだな。きっと…… (o´_`o)ハァ・・・(反省)

マハロー!


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